Imperial Aquila Seal

アイコノクラズム通信: ミニチュアゲーム帝国

Iconoclasm Chronicles: Miniature Game Empire
アイコノクラズム

自分はCelestial Lions(天獅)が大好きです。彼らは、誇り高きインペリアル・フィストの後継戦団であり、38千年紀に未知の創設のもとで誕生した。彼らはエンペラーズスピアと共に辺境のエラーラのヴェールと呼ばれる星域で散らばる諸惑星を見張るという神聖な任務を負っている。戦団は4,000年以上の栄光ある歴史を持つ一方、ある異端審問官の一派による陰湿な陰謀でアルマゲドン第三次戦争の中で危機に瀕し、壊滅を免れたのは数十名にも満たないほどの戦力だった。戦団全滅目前の獅子たちを救ったのは、同じドルンの子ら、ブラックテンペラーであった。
生き残った天の獅子たちは、新たな戦団長エケネ・ドゥバクの指揮のもと、故郷惑星エリジウムIXへ帰還し、途方もない戦団戦力の再建作業に着手した…

時はアルマゲドン第四次戦争、天の獅子は「自分たちが受けた損害が何のためにあったのか」を突きつけられる、非常に重い意味を持つ星に戻って来たのです。

これからどんな展開が彼らを待ち受けるのだろうか…

  1. 自分が40kスペースマリーンを始めた時(日本語版が初めて出た一桁版あたり…)にどんな戦団カラーで塗ろっかなーと当時の資料を読んでいた時に目を惹いたのがレギオンオブザダムドでした!
    黒をベースに骸骨と骨とファイアーパターンという俺的ドンピシャデザインでひとめぼれし、専用モデルはあまり売ってなかったので、なけなしの自分の腕でお粗末な炎と骸骨を描き入れていました
    ですが調べていくうちに、彼らは戦団ではなく、戦場にいつの間にか現れては帝国の敵を殲滅し、いつの間にかいなくなっているという亡霊のような存在ということがわかりました。(それはそれでかっこええ!)
    …はい、というわけで結局、後継戦団の話ではありませんでした。すみません。
    昔は一時期特殊なユニットとしてアーミーに加えることもできましたが、最近はプライマリス化のあおりを受けてか、まったく表に出てこない存在になってしまったのが寂しいですね。

  2. あれ?レギオンオブダムドって後継戦団でしたっけ?
    と思ったらそういう話ですね(笑)なるほど
    自分もマリーンマレヴォントを聞いたときは戦団でなくダムドのようなユニットと思ってました
    日本語でいうなら「邪悪なマリーン」ですよ?(笑)
    これが戦団名って考えた人絶対適当だろwwwって
    いやまぁその名の通りオルクに人質に取られた臣民や防衛軍を気にせずホワールウィンドで蹴散らし倒してサラマンダーと喧嘩したり、
    しかもその時の態度も最悪と来てるからやられ役のマリーンかと思ったら未だに帝国マリーンとして建材ってww
    ですがまぁ嫌われ訳の忠誠戦団ってスタイルが気に入られてるのか、公式でなかったことにされていない戦団
    好きといえば好きな戦団ですがロスターには組みたくないなこいつらw

  3. インペリアルフィストの後継戦団がなんかかっこいいなーと
    ブラックテンプラー、クリムゾンフィストとリンク先の動画みてより好きになりました
    特にインペリアルフィスト新しいユニット出てほしいです

  4. リンクの動画がちょうど後継戦団してるけど関連かな?
    十分個性強いマリーンが多いんだから後続とかいらね?と思ってたら後継戦団のほうがずっと濃いですね

雑談に返信する

注意: 雑談掲示板の返信にはEDMが付与されません。